

エンジェルアライナー東京フォーラムは、世界各国の歯科医師・歯科医療関係者が一堂に会します。一方的なセミナーではなく、実際の臨床を変えるような、本音の臨床対話を目的としています。
会場はフェアモント東京。米国、スペイン、ニュージーランド、オーストラリア、そして日本から、第一線で活躍するスピーカー陣が集結します。
実際にチェアサイドで患者と向き合い、難症例に取り組んできた歯科医師たちが、治療計画、生体力学、デジタルワークフロー、そして患者を包括的かつ予測実現性の高い治療結果へと導くために本当に必要なこと - 実践知を共有します。
2027年、東京で皆様にお会いできますことを楽しみにしております。臨床知識をさらに深め、アライナー治療の未来を切り拓く方々とのつながりを築いていただける貴重な機会です。
Registration Options
米ドル650ドル(消費税別)
※2026年7月1日時点の為替レートで約105,500円(消費税別)
お支払いは日本円で処理されます。消費税10%が適用されます。為替レートは変動する場合がございます。
米ドル750ドル(消費税別) ※2026年7月1日時点の為替レートで約121,500円(消費税別)
お支払いは日本円で処理されます。消費税10%が適用されます。為替レートは変動する場合がございます。
世界のアライナー治療を切り拓く第一人者から直接学ぶ
オーストラリア・ビクトリア州 |VP・APACジェネラルマネージャー
READ BIOオーストラリア・ビクトリア州 |VP・APACジェネラルマネージャー
Colin Mathesonは、エンジェルアライナーにてVP兼APACジェネラルマネージャーを務め、オーストラリア、ニュージーランド、東南アジア地域における事業運営を統括しています。
矯正歯科医|DDS、PhD 日本・福岡県
READ BIO矯正歯科医|DDS、PhD 日本・福岡県
2017年 九州歯科大学歯学部 卒業
2022年 九州歯科大学大学院歯学研究科博士課程(歯学専攻)修了
2022年 九州歯科大学口腔機能学講座 顎口腔機能矯正学分野 医員
2023年 公益社団法人 日本矯正歯科学会 認定医取得
2023年~現在 医療法人誠寿会 わたなべ歯科矯正歯科クリニック 理事
歯科医 |DDS 日本・大阪府
READ BIO歯科医 |DDS 日本・大阪府
広島大学卒業後、プリベンチャル守口駅前歯科に勤務し、副院長を歴任。
2023年に大阪府松原市にMouth Peace矯正歯科を開院。
マウスピース型矯正装置による矯正治療を専門とし、難症例に対するアライナー矯正やTAD(矯正用アンカースクリュー)を併用した治療に豊富な臨床経験を有する。現在は全国の歯科医師を対象に、アライナー矯正の臨床応用、難症例への対応、TADを活用した治療戦略に関する講演・技術指導を行っている。
矯正歯科医 |DDS、PhD 日本・宮城県
READ BIO矯正歯科医 |DDS、PhD 日本・宮城県
菅原準二先生は、現在、仙台にある「菅原準二矯正歯科クリニック」の院長を務めるとともに、米国コネチカット大学歯学部矯正歯科の客員臨床教授でもあります。1973年に東北大学を卒業後、同大学に教官として33年間勤務しました。2004年からはE. H. Angle Society(North Atlantic Component)の正会員として活動しています。チタン製ミニプレートを暫間的固定源として利用するSkeletal Anchorage System(SAS)や術前矯正を完全に省略した外科的矯正を可能としたSendai Surgery First(SSF)を主な研究・臨床テーマとしており、これらに関する講演を米国、欧州、南米、オーストラリア、中東、アジア各地で行ってきました。『JCO』誌の2025年4月号では、アジア人として初めて「Master Clinician(マスター・クリニシャン)」に選出されました。
矯正歯科医 |DDS、PhD 日本・千葉県
READ BIO矯正歯科医 |DDS、PhD 日本・千葉県
昭和医科大学歯学部卒業後、東京科学大学顎顔面矯正学分野で矯正歯科を学びました。
日本矯正歯科学会臨床医、認定医を取得しています。
千葉県市川市のもぎ矯正歯科医院で地域の矯正歯科臨床に携わる矯正歯科専門医です。
アライナーだけでなくブレースの矯正も多く、顎変形症や先天異常の患者に対する矯正治療も手掛けています。
歯科医|DDS 日本・東京都
READ BIO歯科医|DDS 日本・東京都
公立大学法人九州歯科大学歯学部歯学科を卒業後、松江市立病院口腔外科にて臨床研修を修了。
フェイストーク麻布十番矯正歯科にて研鑽を積み、2024年、青山表参道矯正歯科クリニックを開設した。
2026年には福岡市天神に天神矯正歯科を開設した。
臨床においては、口腔外科医での経験を活かし、埋伏歯を伴う症例やガミースマイル、骨格性下顎前突を含めた改善には外科的矯正治療が第1選択であるケースを外科矯正治療をせずに改善できないか日々探求している。
近年の患者様の主訴の多様化に合わせオートローテーションなども組み込んだ患者一人ひとりの主訴に丁寧に向き合う診断・治療を心がけている。
2025年 日本顎咬合学会認定医(認定医第7051号) 取得。
2026年 ヨーロッパ舌側矯正歯科学会認定医 (European Lingual Orthodontic Society:ELSO)取得。
矯正歯科医|DDS、PhD 日本・東京都
READ BIO矯正歯科医|DDS、PhD 日本・東京都
東京都渋谷区・表参道にて、矯正歯科専門医院である青山表参道矯正歯科クリニックを開業。
2015年に福岡歯科大学歯学部歯学科を卒業後、同大学医科歯科総合病院矯正歯科にて臨床研修を修了。2017年に神奈川歯科大学歯学部歯科矯正学講座へ入局すると同時に同大学大学院へ進学し、2020年に博士課程を修了、博士(歯学)の学位を取得した。学位論文では、矯正治療後のディボンディングを考慮したエナメル質へのレジンセメント接着について研究を行った。
大学院修了後は、小石川矯正歯科クリニックをはじめ、都内有数の矯正歯科専門医院にて矯正臨床の研鑽を積み、2024年に青山表参道矯正歯科クリニックを開設。2026年には福岡市・天神に天神矯正歯科を開設した。
臨床においては、マウスピース型矯正装置、表側ワイヤー矯正、舌側矯正まで幅広い矯正治療に対応し、患者一人ひとりのE-lineや顔貌との調和、個性正常咬合、さらには長期安定性まで見据えた診断・治療を重視している。
2025年 日本矯正歯科学会認定医(認定医第4589号) 取得。
2026年 ヨーロッパ舌側矯正歯科学会認定医(European Lingual Orthodontic Society:ELSO) 取得。
矯正歯科医|DDS、PhD 日本・千葉県
READ BIO矯正歯科医|DDS、PhD 日本・千葉県
千葉県柏市にて矯正歯科専門開業。2013年に日本大学松戸歯学部を卒業後、琉球大学医学部附属病院口腔外科、および中部徳洲会病院口腔外科での勤務を経て、日本大学大学院松戸歯学研究科(歯科矯正学専攻)に進学。2019年に同大学院を修了した後、2021年まで日本大学松戸歯学部附属病院の矯正歯科にて、矯正臨床の研鑽を積む。2020年には日本矯正歯科学会の認定医資格を取得。2024年からは、日本大学松戸歯学部歯科矯正学講座の兼任講師を務め、後進の育成にも力を注いでいる。
臨床においては、固定式装置を用いた治療、マウスピース型カスタムメイド矯正、舌側矯正、そしてデジタルテクノロジーを活用した矯正ワークフローにおいて深い経験を持つ。特にデジタル技術と効率的な治療システムを日々の臨床に統合することに尽力している。
学術・教育活動も精力的に行っており、日本の矯正専門医のための教育プラットフォームである、一般社団法人「木曜の夜に」の創設メンバーおよび理事を務める。また、書籍『The Aligner Ortho』の共著者であり、学術誌『Journal of Aligner Orthodontics』への寄稿を行っている。
矯正歯科医|BDSc, MDSc(矯正歯科学) オーストラリア・ニューサウスウェールズ州
READ BIO矯正歯科医|BDSc, MDSc(矯正歯科学) オーストラリア・ニューサウスウェールズ州
Dr. Coombeは、1993年にOtago Universityの歯学部を卒業後、Napier HospitalでOral and Maxillofacial House Surgeonとしてキャリアを開始しました。この経験を通じて、歯科、外科、専門治療、外傷管理にわたる幅広い臨床経験を積み、将来の矯正歯科におけるキャリアの確かな基盤を築きました。1999年には、University of SydneyでMasters of Dental Science in Orthodonticsを修了しました。
NSW Central Coastで24年間にわたり開業医として地域医療に携わり、患者さんの治療結果と治療体験の向上に注力しながら、質の高い矯正歯科治療で高い評価を得ています。矯正歯科治療のプロセス全体を通じて、デジタル技術とモニタリングを活用しています。これらの技術を取り入れることで、治療の効率性を高め、より質の高い仕上がりと、患者にとってより良い治療体験の提供につなげています。またオーストラリア国内外の学会やセミナーで講演を行い、自身の知識と専門性を広く発信しています。
矯正歯科医|DDS, MS スペイン・マドリード
READ BIO矯正歯科医|DDS, MS スペイン・マドリード
Dr. María Hernández Vilarrasaは、2001年にEuropean University of Madridにて歯学の学位を取得されました。その後、咬合および外科に関する研修を受け、2009年にはUniversity Alfonso X El Sabioにて外科矯正および神経咬合リハビリテーション(RNO)の大学院課程を修了しました。
2017年までBiomersのClinical Advisorを務め、その間、National University of Singaporeとの研究開発、南アジア地域における国際講演にも携われました。現在はマドリードで矯正歯科医として、アライナー、舌側矯正装置による審美矯正、外科矯正症例を専門としています。Spanish Society of Orthodontics(SEDO)の会員であり、University of Alcaláでは教授として矯正歯科教育の発展にも貢献しています。
最先端の技術と治療手法を積極的に取り入れる姿勢により、患者に高水準の治療を提供しています。
矯正歯科医|BDS, DClinDent, MRACDS-Orth, MOrthRCSEd ニュージーランド・オークランド
READ BIO矯正歯科医|BDS, DClinDent, MRACDS-Orth, MOrthRCSEd ニュージーランド・オークランド
Dr. Mo Al-Dujailiは、Health Sciencesを1年間学んだ後、理学療法を修め、その後ニュージーランドで歯科医師の資格を取得されました。続く4年間は師である父とともにオーストラリア・Sydneyで研鑽を積み、外科処置を中心に一般歯科診療のあらゆる領域を経験。矯正歯科の奥深さに惹かれ、専門医を目指してDunedinに戻り、University of OtagoでClinical Doctorate in Orthodonticsを取得されました。3年間の専門研修では、教授陣や医師、スタッフの臨床的・学術的な知見に触れる貴重な機会を得られました。歯学部学生への指導や、International Association for Dental Research(IADR)、Australasian Begg Society of Orthodontics、European Orthodontic Society、New Zealand Dental Associationなど国内外の学会での研究発表・症例発表にも携わられています。
高い臨床水準の維持を信条とし、Royal College of Surgeons (Edinburgh)およびRoyal Australasian College of Dental Surgeons (Sydney)の会員資格も取得。現在はAuckland University of Technologyの非常勤Senior Lecturerを務めるほか、World Federation of Orthodontists(WFO)のFellow、New Zealand Association of Orthodontists、New Zealand Dental Association、American Association of Orthodontistsの会員でもあります。過去8年間はAuckland University of TechnologyでOral Healthを学ぶ学生の指導・監督にも携わり、専門とするのは成長発育、学際的アプローチ、成長誘導テクニックです。
矯正歯科医|BDSc, MDSc(矯正歯科学), FRACDS オーストラリア・クイーンズランド州
READ BIO矯正歯科医|BDSc, MDSc(矯正歯科学), FRACDS オーストラリア・クイーンズランド州
Dr. Rhonda Coyneは、Far North Queenslandを拠点とする矯正歯科医です。University of Queenslandで歯学を学び、University of Melbourneで矯正歯科の専門研修を修了しました。20年以上の臨床経験を有し、デジタルシステムや遠隔モニタリングを日常診療へ実践的に導入する取り組みをリードする矯正歯科医として、オーストラリアで広く認知されています。
Dr. Coyneは、オーストラリアで講演活動を行うとともに、新しい技術をいち早く臨床に取り入れるアーリーアダプター、そしてイノベーターとして広く知られています。新たなテクノロジーを一般的な臨床応用に先駆けて検証・改善してきた実績を持ち、アライナー矯正治療のエキスパートとしても活躍しています。また、Dental Monitoringのアーリーアダプターとして、デジタルトランスフォーメーション、テクノロジー、システム化をテーマとした講演を数多く行っています。
近年は、他の矯正歯科医と共同で講演を行い、デジタルプラットフォーム、AI搭載ツール、エンジェルアライナーのワークフローを日常診療へ統合する方法を中心に教育活動を行っています。実際のクリニックで培った実践的な知見と、アーリーアダプターとして得た経験を積極的に共有し、多くの矯正歯科医がデジタルテクノロジーを臨床に自信を持って取り入れられるよう支援しています
矯正歯科医 |DDS、PhD スペイン・シウダ・レアル
READ BIO矯正歯科医 |DDS、PhD スペイン・シウダ・レアル
Dr. Susana Palmaは、University of Granada歯学部を卒業後、Complutense University of Madridにて矯正歯科学・顎顔面整形学の博士号(PhD)を取得しました。また、University of ValenciaにてLingual Orthodonticsの大学院課程を修了しています。
Complutense University of MadridおよびUniversity of Salamancaでは大学院教育に携わり、現在はアライナー矯正治療におけるバイオメカニクスと成長期患者の矯正治療を専門分野として、世界各国で講演活動を行っています。
国際学術誌に多数の論文を発表しているほか、『Aligners Technique in Orthodontics』(2021)の共同著者、および『Biomechanics with Aligners: Attachments, Protocols, Features』(2024)の著者です。
これまでに2,000症例を超えるアライナー矯正治療を手がけ、EMEA地域においてTop 1% Providerの実績を有しています。2005年よりCiudad Real, Spainにて開業し、国内外の主要な矯正歯科学会の会員として、臨床・教育・研究の各分野で幅広く活動しています。
矯正歯科医|DDS、MS Ortho USA
READ BIO矯正歯科医|DDS、MS Ortho USA
Dr. Paula Alvaradoは、Colegio Rochesterで初等・中等教育を修了後、Universidad Autónoma de Guadalajaraで歯学を学び、Universidad Intercontinentalにて矯正歯科学の修士号を取得しました。
現在はエンジェルアライナーのNorth America Head of Clinical Excellenceとして、20年以上にわたり世界のアライナー矯正治療の発展を牽引してきました。臨床プロトコルの標準化と改善に注力し、世界各国のアライナー症例における治療計画戦略の構築において重要な役割を果たされています。
アライナー矯正治療プロトコルに関する専門的な知見をもとに、歯科医師がより予測実現性の高い、効果的な治療結果を達成できるよう支援しています。本講演では、エンジェルアライナーの進化し続けるイノベーションを通じて、日常臨床の質の向上につながる実践的な知見をご紹介します。
よくある質問
はい。すべての参加者に登録が必要です。多数のお申し込みが見込まれ、定員に達し次第締め切らせていただく場合がございますので、お早めのご登録をおすすめします。
参加登録には、すべてのセッションへの参加、会期中のお食事・お飲み物、懇親会、およびフォーラム資料が含まれます。参加登録費には、交通費および宿泊費は含まれません。
登録料はすべて日本円(JPY)で請求され、エンジェルアライナーの日本法人を通じて処理されます。日本国外からお申し込みの場合、ご利用の銀行またはクレジットカード会社が、それぞれの為替レートで自動的に現地通貨へ換算します。為替レートや海外取引手数料は各金融機関が定めるものであり、弊社では関与いたしかねます。お支払いが完了次第、登録確認書と領収書をお送りします。
いいえ。登録料はすべて日本円(JPY)でのお支払いとなります。多くの主要クレジットカードでは、決済時に日本円から現地通貨へ自動的に換算されます。
キャンセルは、anzevents@angelaligner.com 宛のメールで書面によりお申し出ください。開催日の30日より前のキャンセルは、事務手数料として登録料の25%を差し引いたうえで返金いたします。開催日の30日以内のキャンセルは返金対象外となりますが、代理の参加者への登録譲渡は可能です。返金には一律3,156円の処理手数料がかかります。
本フォーラムは、アライナー矯正治療やデジタル矯正、現代的な治療計画についての知識を深めたい矯正歯科医、歯科医師、歯科医療従事者を対象としています。
はい。エンジェルアライナーをご使用中の先生はもちろん、まだエンジェルアライナーをご使用になったことのない先生も、エンジェルアライナーによる矯正治療への理解を深めたいとお考えの先生であれば、どなたでもご参加いただけます。
本プログラムでは、複雑なアライナー矯正治療、バイオメカニクス、デジタルワークフロー、包括的治療、治療計画、さらには矯正歯科における最新のイノベーションなど、臨床および日常診療に役立つ幅広いテーマを取り上げます。
フォーラムの主要言語は英語ですが、一部のセッションは日本語で行われます。参加者全員がプログラムを十分に楽しめるよう、期間中は通訳サービスをご用意します。
東京フォーラムは、アジア太平洋(APAC)地域を中心とした歯科医師・歯科医療従事者を主な対象に企画されたものです。アライナー矯正治療やデジタル矯正、現代的な治療アプローチに関心のある方であれば、世界各国からのご参加を歓迎します。
もちろん可能です。ご家族やご友人、同伴者との旅行や、フォーラム前後の滞在延長も歓迎します。宿泊および渡航の手配・費用は各参加者のご負担となりますので、追加の同行者を含めてご自身で旅程を組んでいただけます。ただし、フォーラムへの参加は登録済みの歯科医療従事者に限られます。フォーラムや関連イベントへの参加を希望する歯科医師・矯正歯科医・その他の歯科医療従事者は、別途登録のうえ所定の登録料をお支払いください。
はい。おすすめの宿泊施設一覧は、ウェブサイトの「詳細情報」セクションでご確認いただけます。フォーラム参加者向けの特別料金がある場合は、登録・お支払い完了後にご案内します。公式会場のフェアモント東京にご宿泊いただくほか、ご自身の希望や旅程に合わせて別の宿泊施設をお選びいただくことも可能です。登録料には宿泊費、航空券、空港送迎、その他渡航関連費用は含まれません。
APAC地域に焦点を当てた本フォーラムにとって、東京は次のような理由から自然な開催地です。
地域的な意義:エンジェルアライナーはアジアに深いルーツを持ち、日本は矯正歯科の技術革新と臨床的卓越性で知られる中心地です。東京はこうした集いにふさわしい都市といえます。
アクセスの良さ:東京はアジア太平洋地域で最も交通の便に優れた都市の一つで、域内外から優れた国際航空便でアクセスできます。
地域を越えた学び:東京に歯科医師が一堂に会することで、APAC地域や世界各国の同僚・第一線の専門家とつながる機会が生まれ、参加者にとって教育的体験がより豊かなものになります。
文化的・臨床的交流:日本の矯正歯科コミュニティは洗練され先進的で、東京は共通の臨床的知見や現代的な治療アプローチを探求するうえで刺激に満ちた舞台です。
ご不明な点がございましたら、anzevents@angelaligner.com までお気軽にお問い合わせください。